どうも
きゃねぽよアドベントカレンダー・2024の6日目の記事です。
はじめに
前語りは前回の記事で済ましています。続きになるので前の記事からどうぞ!
というわけで1セクション目の続きから
理想の暮らしをしましょう
熊本ぐらしが超快適だったことについても触れられていたね。
ほんとに、すごく良かったよ。改めてありがとうめぐみん。
広すぎて寂しくならないかとかは心配しないでください。
どうせ友達が近くに多い場所にしか家借りないと思うのできゃねぽよさんは。
はい。
いい家を
こしらえましょう。
よくわかってるよねほんと・・・雑な家借りたせいで現状に対する不満がキツくてかなり疲れています。今の私は。
ちゃんと探しますから安心してください。来年。もしかしたら1月のうちにガンガン家さがし始めるかも。もしかしたらね、もしかしたら。げんきになってたら。
今はもう。。。休むのが仕事ってレベルで疲れ果てていますから。。。
年末に新しい最高の家があったら今これを書いてる俺は感動します。すべて報われます。
すまんなぁ新しい家はあるけど最高の環境では全然無いやっさ・・・
これじゃあ全然感動させてあげられないぜ。もうちょっと待ってくれ〜
もっとやりたいことやろ??????
本当にそうですよね!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
今、興味があることに一生懸命に。そういうプレイスタイルでやってるときが一番人生楽しかったからね。そうしましょ。そうしましょ。そうしましょったらそうしましょ(伝わる人少なそう)
沖縄暮らしは一瞬で限界が来るとは思います。
この時思ってたぼんやりとした感覚とは別のところで限界が来ていた。
具体的に列挙すると
- 家の水回りが壊れている
- 更にそれを修理しようとすると規模がでかすぎて俺一人で払いたくない額になってしまう
- これは料理好きな俺にはキツかった。コンビニ飯がメインになっていた。
- 汚いからあんまり書かないけどトイレもゴミ
- 相変わらず家がクソ貧乏
- 結局一番メンタルに響いたのは家族(主に親)に乞食されることだった
- コレは俺の金銭感覚に悪影響をもたらした。
- もともと俺がケチくさいのは明らかに育った環境が影響しているがそれを払拭しようと社会人になってから自分への投資を積極的に行ってきた。
しかし実家の家族の金銭感覚を目の当たりにするとかなり萎えてしまう、古事記すんな俺に。お前ら俺になにもしてこなかったくせに調子に乗ってんじゃねえよ。
そういう生活をしているうちにまた金銭感覚が悪い方向に貧乏性な方向に行った。
- もともと俺がケチくさいのは明らかに育った環境が影響しているがそれを払拭しようと社会人になってから自分への投資を積極的に行ってきた。
久しぶりにめもたーや拓バーンたちと音ゲーができて、沖縄に居残った人々とも交流できて絶対楽しいではあると思うが
それだけでプラマイゼロとかになったりしないのが俺です。
不満に思っている点があればそこを見て見ぬ振りはできないのがきゃねぽよさんです。
まあプラマイゼロどころかマイナスが多かったね。。。
そんなこともあるんで、もしこの2024年末なってもまぁ家を借りたりしていないようなら沖縄で家を探すのも最終手段としては考えておいてください。
沖縄に済んでたら家族からの介入があったからゴミだっただろうよ。東京に来て正解です。
さいごに
またまた思ったより長くなっちゃったぜ。
次回はルームシェアについて書いてるところの振り返りといこう!